2009年3月25日水曜日

Peco10(獣?) 試食。

冬の貴重なエネルギー源 「イノシシ君」 を美味しく・・・。
保存シシ肉再生調理品 Peco10 はいかが? >続き

6 件のコメント:

  1. ★突然の「Peco10」発表に?????という皆様へ

    あ:Pecoの会=自然エネルギー循環型社会づくりを目指す。
    い:国際有機農業映画祭in池田=食の安全性、多様な生物と人との関わり方を考える映画祭。
    ・・・で「あ」+「い」=「愛」・・・なんちゃって。
    【本題】
    シシ肉は、山の冬貴重なエネルギー源。人間が飼育しなくても、ナチュラルフーズを食べて育つエコな動物。しかも最近増えすぎというか、猟師が減ったというか・・・。

    冷蔵庫に残っていたシシ肉。そのままで本当に美味しい肉もあるけれど、たまにそうでないものも・・・。
    猟の方法と、後処理のやり方によっては、獣の匂いが・・・。
    そんなお肉も、上手に調理すればいいのでは?・・・とやってみた。

    それが「Peco10(獣)」大切なお命をいただいたのに、粗末にしてはいけないと思い、昨夜から調理。「ニンニク・唐辛子・日本酒・・・」「煮る・焼く・カレーに入れる」あの手この手を尽くした結果、まだ少し・・・。

    が、しか~し。決め手は『山椒(さんしょう)』だった。
    これは、大発見とばかりに、例の映画祭実行委員(焼物屋)宅の交流会に持ち込んだ。

    で、お味は・・・?

    北p:「おっおいし~い!」 新p:「全然臭みな~い!」
    田p:「・・・・・(撮影中)」 八p:「・・・脂味が・・・」
    ぽp:「この程度の肉だったと思えばOKでしょ~◎」

    ・・・ということで、おおむね良好な感触。
    脂身は煮た時に溶けてしまったので、仕方ないが、よりヘルシーになったのだ。※

    ※それでも∩(=^エ^=)のPeco10(獣)開発はつづく・・・∞

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  2. あっ、写真の説明ワスレテタ。

    【再生囲炉裏】=この前日北p宅に設置したもの。
     ・縁(ふち)の材料は蔵の古材の柱でケヤキ材。
     ・釿(ちょうな)仕上げされた表面を活かして製材。
     ・なので、元々あった柱の溝もそのままARTに。
     ・簡単に分解撤去ができる全くの新設計だ。
    制作は北pにも御手伝い頂き、残った古材をもらい一杯飲ませていただいてこれで50×50。商談成立なんと気持ちの良い仕事だろう。

    また何時でも遠慮なく宴に行くので宜しく北p!

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  3. さらに・・・

    【PV撮影】=国際有機農業映画祭in池田&Pecoの会ドチラニ使うか又は不採用になるが、ともかく貴重な瞬間を撮り損じまいと、田pはカメラを回しつづける。

    今回は「食」=「エネルギー」&関係者「人」他「生活・文化・仕事」・・・で全てが“つながる”決定的なショットをお送りしました。

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  4. 今更ですが・・・Luminataさん。

    「 Cool blog! :) 」ってどういう意味?

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